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		<title>シャンハイクラシノテチョウ | 旧*tsubameのめ*::つぶやき</title>
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		<description><![CDATA[上海老婆生活指南と*tsubameのめ*の内容を統合]]></description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<title>3月号の取材話</title>
		<description>3月号の取材は、春節休みに私が日本へ一時帰国するため、2月号の取材と並行して年末年始をはさんだ期間に行いました。おかげで、大学の期末考...</description>
		<content:encoded><![CDATA[3月号の取材は、春節休みに私が日本へ一時帰国するため、<br />
2月号の取材と並行して年末年始をはさんだ期間に行いました。<br />
<br />
おかげで、大学の期末考試どころではなく<br />
あたまは常にいっぱいいっぱいでしたが、<br />
思いがけず楽しいことうれしいことなどもありました。<br />
<br />
浦東にできた<strong>東方芸術中心</strong>は、<br />
本当は空撮でみたいところですが、<br />
そんなこともできず、自分の立っているところからの視点では<br />
せっかくの「胡蝶蘭」がよくわからないのが残念です。<br />
<br />
私はしょっちゅうこの辺りを通っていたので、建設中は<br />
またへんちょこりんなもの作って〜、と<br />
思っていたのですが、<br />
写真撮影に行った際にたまたま上海交響楽団の演奏会があり、<br />
聴きに入ってみたところ、なかなかおもしろいホールだったので、<br />
大人はもちろんですが、子供たちに<br />
どんどん交響楽にふれてもらいたいなあと思いました。<br />
<br />
建物の中では使えるのですが、<br />
ホールの中には携帯電話の電波が届かないようにされているのも<br />
ここ上海では実にうれしいことです。<br />
<br />
<strong>缶バッジ風栓抜き</strong>、<br />
これは校了原稿を確認できなかったために<br />
画像が差し替えられていることを本を見るまで知らず、<br />
非常に残念なのですが、<br />
「上海MY CITY LIFE」誌3月号の写真は、<br />
12月号特集の「帰ってきた！おみやげ天国」の中でご紹介した<br />
マグネットです。<br />
このblogの3月1日記事でご紹介している<br />
「冷蔵庫にぺったんこ」の写真が正しい写真です。<br />
<br />
<strong>熱水帯</strong>は、私の大学の先生の愛用品で、<br />
私の家の近くのスーパーマーケットでは<br />
残念ながらみつけることができませんでした。<br />
我が家で愛用しているのは一番オーソドックスなゴムの熱水帯です。<br />
<br />
<strong>カード式の無料コンドーム配布機</strong>、この写真は徐家匯にて撮影しました。<br />
本当は浦東にもあるはずなのですが、どうしてもみつけられず、<br />
この徐家匯の機械も実は探すのにずいぶん時間がかかりました。<br />
<br />
大学キャンパス内でも無料配付が行われたりしていて、<br />
これについては賛否両論あるようですが、<br />
未成年、とくに15歳未満の出産が社会問題となっている現実を<br />
軽視することはもはやできなくなっているのでしょう。<br />
<br />
<strong>La Marais</strong>は、小さな小さなお店ながら、<br />
ヴェロニカさんの想いがたっぷりつまった素敵なお店です。<br />
<br />
開店からしばらくはまだ店のカタチがしっかりできていない、ということで<br />
ずっと取材を断ってこられたそうですが、<br />
これからは発展のためにたくさんの人に足を運んでもらえることを<br />
楽しみにしてらっしゃいます。<br />
<br />
2005年から火曜日がお休みになりましたが、<br />
それ以外の日にはぜひぜひ、美味しいチョコレートに舌鼓をうってください。]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2005-02-26T11:22:28+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid84.html">
		<link>http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid84.html</link>
		<title>12月号の取材話</title>
		<description>みなさん、こんにちは。はやいもので私がこの「上海MY CITY LIFE」誌に関わらせていただくようになって1年となりました。最初の記事は、2004年1月...</description>
		<content:encoded><![CDATA[みなさん、こんにちは。<br />
はやいもので私がこの「上海MY CITY LIFE」誌に<br />
関わらせていただくようになって1年となりました。<br /><br />
最初の記事は、<br />
2004年1月号(2003年12月20日発行)分の<br />
特集記事「おみやげ天国！」でした。<br />
<br />
その翌月2月号から連載が始まった「上海街角新発見！」、<br />
こちらも間もなく1年となります。<br />
いつまで書かせていただけるのかわかりませんが、<br />皆様どうぞ今しらくおつきあいくださいませ。<br />
<br />
さて、今回の新発見のへうつりましょう。<br />
<br />
まず、「あさげ」<br />
これはいつも利用する家の隣のローソンで発見し、<br />
まだどこにも記事が出ていなかったので<br />
発売元に掲載許可の電話を入れて使用することにしたのですが、<br />
私の原稿の「食用菌(きのこ)」という表記に編集部から<br />
「これは『なめこ』ではないのか」という問い合わせが来て、<br />
<br />
いや〜、それがなめこも入っているものの、<br />
なめこより<em>ひらたけ</em>の方が目立つんですよ〜、<br />
私も最初は「なめこ」と書いたのですが、そういうわけにもいかないので<br />
「きのこ」にしたんですよ〜。<br />
<br />
とお答えしたのが印象的でした。<br />
そう、きのこたっぷりでうれしいかぎりです。<br />
ちなみになかみは生みそではなく、フリーズドライです。<br />
<br />
続いて、「クレープ」、<br />
毎日大学の行き帰りに通る場所なのですが、<br />
ある日クラスメートと一緒に歩いていたら知らない間にお店ができているわ、<br />
まさに店内開店準備中で、「いつオープンですか？」と問えば<br />
「すぐにできる」と言われ、結局その日は食べなかったものの、<br />
後日別のクラスメートと一緒に撮影許可を取って<br />食べてみることにしたのでした。<br />
<br />
後日食べたきのこのクリームソースのガレットもとても美味しくて、<br />
フレンチクレープを食べたい方にはオススメです。<br />
<br />
しかし残念なことに飲み物の方があまり充実していなくて要注意です。<br />
<br />
「まったりする公園」は、<br />
本当は11月号の<br />「お散歩しましょ」との合同企画の際に<br />おさめるつもりだった場所なのですが、<br />
スペースの都合でお蔵入りになったものです。<br />
<br />
今宅地整備がどんどん進んでこの辺りには<br />
新しい住宅が建てられ続けているのですが、<br />
まだまだ古い街のにおいも残っており、特にこの公園の中は<br />
「古き良き」上海を感じることができる人々や空間に<br />出会える場所となっています。<br />
<br />
宋園茶芸館は、とても広いスペースがあり、ゆっくり過ごすことができます。<br />
ここでいくつかお茶うけ用に食べ物もたのんでみたのですが、<br />
美味しくいただくことができました。<br />
<br />
「あったかスリッパ」<br />
これは本文にもありますが、私の義母のお手製で、<br />
義母の世代の人なら皆このように作るようです。<br />
もっともこのようなスチロール様の靴底を利用するようになったのは<br />
ここ最近のことだと思います。<br />
<br />
本当は底板を買った店の店番号を控えていたのですが、<br />
どさくさにまぎれてそれが行方不明になってしまい、<br />
その後どうしても予定があわず、<br />確認に行けなかったために店番号を掲載しませんでした。<br />
ごめんなさい。しかし、その1軒にしかないわけではないので、<br />
あちこちで見ることができると思います。<br />
<br />
フェルトや使い古しのネルパジャマなど、<br />毛糸以外のものを使っても作ることができますから<br />
あなただけのあったかスリッパ、ぜひ挑戦してみてください。<br />
<br />
最後の「木村井泓」はずいぶん前に長楽路の「都市風情街」に出かけた際に<br />まずポスターをみつけ、<br />
その後、別の場所でも別のポスターを目にしたことから<br />ずっと探していたお店でした。<br />
<br />
本文にもあるように、唯一の難点は、<br />
アヤシイ日本語が刺繍されていたりプリントされている商品があることで、<br />
それがなければ商品の材質縫製共に大変よいものです。<br />
<br />
取材してから街を歩く時に注意して若い女性をみていると、<br />
木村のバッグを持っている人がかなりいることに気がつきました。<br />
なかなかあなどれません。<br />
<br />
取材の際に「どうして日本語を使用しているのですか？」と<br />うかがってみたところ、<br />
「あなたたちだって英語をバッグや雑貨にお洒落だという理由で<br />多用しているでしょ。それと同じことよ。」とあっさり言われ、<br />そうだな、そうだよね、とうなずいでしまいました。<br />
<br />
また来月も街のあちこちで見つけたものをご紹介していきますね。<br />
では、また。再会！]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-11-25T16:43:27+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid83.html">
		<link>http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid83.html</link>
		<title>11月号の取材話</title>
		<description>今回は、「お散歩しましょ」のともざきなおさんと一緒に二コーナー合同企画ということで博物館巡りをしてきました。そのため、11月号のこのblo...</description>
		<content:encoded><![CDATA[今回は、「お散歩しましょ」のともざきなおさんと一緒に<br />
2コーナー合同企画ということで博物館巡りをしてきました。<br />
<br />
そのため、11月号のこのblogでは<br />
本編の文章の掲載をお休みさせていただきます。<br />
ごめんなさいね。<br />
<br />
というのもメインの文章はともざきさんに執筆していただいたからで、<br />
「上海市愛国主義教育基地地図册」のメモを除いた他の記事は、<br />
本当は一緒に記事になるはずだった幻のボツ原稿だったりします。<br />
<br />
これがすべてでは無いのですが、今のうちにご紹介しておきたいものを<br />
中からピックアップしておきました。<br />
ぜひご活用ください。<br />
<br />
さて、その本編の取材なのですが、<br />
「上海市档案館」と「魯迅記念館と魯迅公園」については、<br />
ともざきさん単独で取材していただいて、<br />
あとの「上海公安博物館」「海軍上海博覧館」<br />
「銀行博物館」「陸家嘴開発陳列室」については一緒に出かけてきました。<br />
<br />
老若男女を問わず一番お勧めなのは、<br />
「上海公安博物館」<br />
取材に行った際には1時間ちょっとしか時間がなかったので、<br />
駆け足でまわってきたのですが、<br />
本当なら半日かけてゆっくり見たいぐらい充実していて<br />
興味深いものがあります。<br />
<br />
パネルやいろんなグッズだけではなく、<br />
往年の消防車やパトカーなど大型のものの展示もあって、<br />
あっという間に時間が過ぎてしまいます。<br />
<br />
ただ、外国語の解説が無い(ごくごく一部に有)ので<br />
説明がちょっとわかりづらいものもあるかもしれません。<br />
<br />
詳しくは「上海MY CITY LIFE 11月号」をお読み下さい。]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-10-20T16:47:47+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
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		<title>10月号の取材話</title>
		<description>今回の取材は、夏休みの暑い暑い中で行いました。とはいえ今年は台風の影響で昨年ほど厳しい暑さではなかったものの天候に恵まれなかったた...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://tsubakuron.net/kurashi/img/tsubame/img36_file.jpg" width="278" height="208"  align="right" alt="公園" class="pict" />今回の取材は、<br />
夏休みの暑い暑い中で<br />
行いました。<br />
とはいえ今年は<br />
台風の影響で<br />
昨年ほど厳しい暑さでは<br />
なかったものの、天候に<br />
恵まれなかったために<br />
外へ行くのはついつい<br />
おっくうになりがち<br />でした。<br style="clear:both;"/>
<strong>濱江大道</strong><br />
<br />
実は私は東在住者でして、夏は夕涼み、その他の季節は気分転換にと<br />
家族みんなでよく出かけます。<br />
<br />
この道の整備が始まった頃は、まだ東方明珠周辺も工事の真っ最中で、<br />
トタンの仕切りやら、工事の車やら、<br />
とてもとても「上海のマンハッタン」とは思えないような<br />
今とは全く違う光景がみられました。<br />
<br />
今回ご紹介したエリアは、<br />
正大広場の近くから出入りするごくごく一部分で、<br />
昨年開催された「嘉年華」の会場のそばのあたりもず〜っと<br />
「濱江大道」なんです。<br />
<br />
浦西にお住まいのみなさんだと、夜の帰りの足が不便になるので、<br />
なかなか出かけにくい場所なのかもしれませんが、<br />
かなり遅い時間までにぎわっています。<br />
<br />
許留山もハーゲンダッツもスターバックスも、<br />
みんな浦西でお馴染みの店で、<br />
扱っているものが特別な、ということは無いのですが、<br />
それぞれ景色をゆっくり楽しみながらくつろげる<br />
広いスペースであるのが魅力です。<br />
<br />
<br />
<strong>閔行体育公園</strong><br />
<br />
ここはずっと具体的な場所がわからなくて、<br />
4月号の公園無料開放の記事を書いていた時から<br />
調べても調べてもわからず、困っていたところだったのです。<br />
<br />
それが、どうしても気になって再度インターネットで調べていたら、<br />
不動産屋のサイトからみつけることが出来、<br />
暑さでうだっている子供たちを強引に連れて出かけてみたら、<br />
なんのことはなく、熱帯風暴のところだったのでした。<br />
<br />
周辺は立派な住宅が整備され続けていて、<br />
上海の「○○ニュータウン」の様相。<br />
市の中心部からはちょっと遠いものの、<br />
広場の少ない上海としては貴重な場所だと思いました。<br />
<br />
欲をいえば、もう少し緑が欲しいところですが、<br />
フリスビーをしても人に迷惑をかけないですみそうな<br />
そんな広いところです。<br />
<br />
<strong>思い出アルバム</strong><br />
<br />
このアルバムは、<br />
9月号の中とじのレストランの取材に同行させてもらった際に<br />
偶然みつけたものでした。<br />
<br />
箱の裏面には「いい思出になる」と自信たっぷりな一言。<br />
中には<br />
「銀行職員専用タイプライター」や<br />
「上海競馬場の馬券」「電車チケット」など<br />
昔のいろんなものの写真、<br />
1ページおきに写真や半券などを入れることのできるポケット、<br />
そのポケットの周囲にはメモ欄、<br />
後ろにはスナップ写真をおさめることのできる<br />
ビニールポケットなどがついています。<br />
旅行者じゃなくても楽しめると思います。<br />
<br />
<strong>公共厠所分布図</strong><br />
<br />
これはちょうど最初に撮影した日(は夜でした)に<br />
「お散歩しましょ」のともざきさんに「新聞にこんな記事が」と<br />
教えていただいたネタでした。<br />
<br />
この２か月ほどでずいぶん増設されたようで、設置場所が増えています。<br />
個人的には街の雰囲気にあわせてデザインをしてほしかったと思うのですが、<br />
みなさんはどうお感じでしょう。<br />
<br />
<strong>Sweet Camel</strong><br />
<br />
大変失礼ながら私はSweet Camelというブランドが、<br />
日本の若い女性のみなさんに<br />
とても人気のあるものなのだとは全く知らず、<br />
華亭伊勢丹様から連絡をいただいた際にも、<br />
「ふ〜ん、そうなんだ…」という程度の<br />
感覚しか持ち合わせていなかったのです。<br />
<br />
それが、取材させていただくことを決めてから<br />
事前準備で資料を集めていたら、<br />
まああちこちに名前があって、<br />
もしかして知らないのは私だけ？？と、冷や汗たらたら。<br />
<br />
なんせ私は流行とは縁遠く、さらに体型に難があるもので、<br />
ファッションにはとかくうとく、今回勉強になりました。<br />
<br />
上海にいてよく耳にするのが、<br />
日本人と中国人の体型の違いからくる服のサイズがあわない、という問題で、<br />
好まれるデザインの傾向とも関係するのでしょうけれど、<br />
そで丈や着丈、ウエストとヒップのサイズバランスの問題、<br />
股上の浅さ深さなどなど、<br />
悩んでらっしゃる方は少なくないようです。<br />
<br />
もちろん頻繁に帰国される機会がある方は、<br />
そのつど日本で買われれば問題ないのでしょうけれど、<br />
そうはいかなかったり、急に新しい服が必要になった時など、<br />
こうして日本人体型仕様になっている服が入手できる、と<br />
わかっているとうれしいですね。<br />
<br />
今後こんな分野のもの(こと)を紹介してほしい、<br />
こんなのは要らない、これはこうじゃなかったなどなど、<br />
ご意見ぜひおよせください。<br />
個々の情報についてのご意見は、<br />
その情報の下の「comments」欄から、<br />
全般については、最新の「取材話」の「comments」欄から、<br />
お待ちしております。<br />
<br />
ではまた来月お目にかかりましょう。再会<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-09-30T13:09:51+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid81.html">
		<link>http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid81.html</link>
		<title>9月号の取材話</title>
		<description>今号の取材は、6月末の大学の期末テスト期間から夏休みに入った7月に行いました。キューピーのドレッシング大学の帰りによく立ち寄るスーパー...</description>
		<content:encoded><![CDATA[今号の取材は、<br />
6月末の大学の期末テスト期間から夏休みに入った7月に行いました。<br />
<br />
<strong>キューピーのドレッシング</strong><br />
大学の帰りによく立ち寄るスーパーマーケットでみつけた<br />
「焙煎芝麻」に感激し、<br />
これが新製品か否かを確認すべく<br />
「杭州丘比食品有限公司　上海分公司」に問い合わせたところ、<br />
こころよく取材に応じていただき、<br />
7月初旬発売が決定していたパスタソースも<br />
あわせて紹介していただきした。<br />
<br />
4万とも5万ともいわれる日本人が暮らしているという上海は、<br />
中国の他地域に比べてダントツに便利良く、日本食材も多く入手できます。<br />
<br />
しかしながら、私のように上海人家庭の中で生活している人間には<br />
なかなか手を出しにくい代物で、<br />
できればせめて日本で買うのと同じ価格程度に<br />
おさまっているものに出会えないか、と思うものがいくつかあります。<br />
<br />
そんな中、こうして現地生産ながら日本と同じ味が楽しめる、<br />
そういう調味料が登場してくれたのは本当にありがたく、<br />
我が家では早速しゃぶしゃぶにそうめんサラダにと大活躍してくれました。<br />
<br />
また、取材に応じてくださった営業部長の白川さんはとても温厚な人柄で、<br />
初めてお目にかかったとは思えないほど話に花を咲かせてしまいました。<br />
<br />
これからも食卓が楽しくなる商品を楽しみにしています(^^)<br />
<br />
　○非常感謝：杭州丘比食品有限公司　上海分公司　<br />
<br />
<strong>上海市禁毒教育館</strong><br />
たまたま用事をしながらテレビのニュースをみていた時に、<br />
この施設が開館したことを知りました。<br />
<br />
中国は沿海部と内陸部の経済格差が大きいため、<br />
生活環境も大きく異なるのですが、<br />
沿海部の大都市にかぎって言えば、<br />
抱えている社会問題は日本と全く変わりがありません。<br />
<br />
麻薬もその一つで、<br />
「揺頭丸」と呼ばれる薬がかなり手軽に夜の街で入手できるらしく、<br />
「吸毒」は深刻な問題となっています。<br />
<br />
ここへは中2の息子と小6の娘を連れて行ったのですが、<br />
娘には刺激が強すぎたようで、<br />
とてもおびえていました。<br />
<br />
ちょうど最近上海でテレビドラマの再放送番組の中に<br />
《再婚家庭》というドラマがあったのですが、<br />
その中に登場する高校生の男の子は、<br />
ひょんなことから麻薬に手を染めてしまうことになります。<br />
それが、タバコと同じ形をしていたために<br />
麻薬であることなど考えてみることもなく<br />
人に渡されてすっと手がのびるのですね。<br />
<br />
たまたま教育館で見た体験談ビデオにも全く同じように<br />
「渡されたものがタバコだと思って吸ったらヘロインで」と<br />
麻薬だと知らないうちに麻薬に手を出してしまい、<br />
気がつけばどうしようもない状態に陥っていたという話があったので<br />
それがダブって印象的でした。<br />
<br />
自分を強くもって生きることはもちろん大切ですが、<br />
人が人を陥れようとする、そんな行動を<br />
許さないさせないという空気に満ちている社会を<br />
造っていかねばならない、<br />
という責任が私たち大人にはあるはずなんだけど…と<br />
重いものをずしりと感じました。<br />
<br />
<strong>ぷちぷち水族館</strong><br />
上海市禁毒教育館の取材の帰りに<br />
静安寺の久光(そごう)に寄ってみようか、と<br />
静安寺までバスで出た際に、<br />
たまたま地下道を通ったおかげで出会いました。<br />
写真ではきれいに色が出ていないのですが(なんせ絵心も技術もないもので)、<br />
わずか1分足らずの時間であってもココロ癒されるような気分になりました。<br />
<br />
と同時に、大阪梅田の阪急三番街、キディランド前にある<br />
"水族館"を思い出しました。<br />
今もあるのかなあ…。<br />
<br />
<strong>媽媽の上海家庭料理体験</strong><br />
3月の末に濱田さんと初めて電話でお話をさせていただいて、<br />
4月に取材へうかがう予定が<br />
いろいろあって夏までのびてしまったという取材でした。<br />
<br />
今回、このblogに掲載した文章は、実は本誌には存在しません。<br /><br />

というのも、これだけで連載ができるぐらいに取材の内容が濃くて、<br />
読者の皆さんになんとか雰囲気をわかっていただければ、<br />
と書いたこの状態でもまだ文章が長すぎて使えず、<br />
結局さらに半分に削ったものを掲載することになったからなのです。<br />
<br />
陸さんご夫妻には事前に文章を見ていただいて、<br />
よりよくするための意見もいただいていたのに、<br />
最終稿が異なるものになってしまったことをお詫びしたいと思います。<br />
<br />
<br />
この取材には「お散歩しましょ」のともざきさんにも同行していただいて、<br />
娘も連れて行きました。<br />
ちょうど旅行中の女性が参加されることになっていて、<br />
一緒に楽しませていただきました。<br />
<br />
浦東の張江にあるので、浦西からはちょっと遠いのですが、<br />
地下鉄２号線が利用できます。<br />
私は浦東を走る「乳合線」というバスを利用しました。<br />
中には日本から飛行機で浦東機場に到着したその足で<br />
そのまま来られる方もいらっしゃるそうです。<br />
<br />
濱田さんがいらっしゃるので、中国語がわからなくても大丈夫ですが、<br />
少しでも中国語がわかる方が、より楽しめること間違いなしです。<br />
中国語学習中の方、中国絵画に興味のある方もぜひトライしてみてください。<br />
<br />
<br />
(!)９月号の配布が印刷の都合により少し遅れているそうです。<br />
まだ出たところなはずなのに、今月も入手できなかった…と<br />
お嘆きの方がいらしたら、<br />
もうしばらくお待ち下さい。]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-08-27T14:52:29+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid80.html">
		<link>http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid80.html</link>
		<title>8月号の取材話</title>
		<description>みなさん、こんにちは。毎日暑いですね、お出かけの時には水分と帽子(日傘)をお忘れなく。上海の夏を甘く見てはいけません。ぐうたらバンザイ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[みなさん、こんにちは。<br />
毎日暑いですね、<br />
お出かけの時には水分と帽子(日傘)をお忘れなく。<br />
上海の夏を甘く見てはいけません。<br />
ぐうたらバンザイ！休める時は休みましょう。　<br />
<br />
さて、8月号の記事は、<br />
大学の期末考試直前の作業となりました。<br />
(私は年はくってますが大学の漢語班の学生なのです。)<br />
<br />
7月号に掲載したいと思って写真撮影の申し入れをしていた<br />
「自在生活 A Way Living」さんと<br />
「優果馥斯 」さんの許可が出たので<br />
雨降りの中写真撮影に走っていました。<br />
<br />
　「自在生活 A Way Living 」さんは、<br />
長楽路に住んでいる友人のところへ<br />
遊びに行く際にみつけたお店で、<br />
それはもうずいぶん前のことだったのですが、<br />
私はなかなかこの辺りを歩くことがないもので<br />
別の友人と<br />
「気になるね、気になるね」を連呼しているうちに<br />
どうせだったら記事に書いちゃおう、<br />
ということになったのでした。<br />
ここからそう遠くないエリアにも<br />
日本人の住まいがたくさんあるので<br />
日本人の顧客も少なくないとのことでした。<br />
でも、日本人とみたからといって、<br />
何か買わせよう、というような<br />
ギラギラしたものは一切無いので、<br />
本当に気軽に店員さんとお話してみてください。<br />
<br />
　「優果馥斯 」のソフトクリームは、<br />
本当に美味しいです。<br />
上海のあちこちで見られる<br />
某有名海外ブランドアイスクリームは<br />
とても味が濃厚なのですが、<br />
こちらは甘み控えめで果肉の食感が嬉しいです。<br />
なんといってもアイスクリームではなく<br />
「ソフト」クリームなのでなめらかさが違います。<br />
少々お値段高めですが、価値はあると言って過言ではありません。<br />
「CROSS ROAD」は淮海中路×陝西南路の<br />
百盛の上にも店舗があるのですが、<br />
残念ながらそこにはこの<br />
「優果馥斯 」は出店されていませんので、<br />
ぜひ香港新世界大厦のお店でお試しください。<br />
（でもね、こんなに人にオススメしても、<br />
　実は私の台所事情では<br />
　そうそう食べられない贅沢品の一つだったりするのです…。）<br />
<br />
　「華亭小区 」は、<br />
何度この辺りに行っても全く興味の無い場所だったのですが、<br />
たまたま娘の下着を探しに出かけた際に呼ばれている気がして<br />
通りを歩いてみることにしたのでした。<br />
それはそれは若い女性があふれていて、<br />
みなさん甘皮なぞ手入れしてもらったり、<br />
つけ爪をセットしてもらっていたり。<br />
<br />
とんでもない種明かしをすると、<br />
私はこれまで一度もネイルアートってしたことがないし、<br />
価格の相場や技術の違いなどなど<br />
細かいことがさっぱりわからないのです。<br />
<br />
なので、これっていくらなの？<br />
と聞いてみたところで<br />
それが相対的にどうなのかなどなどわかるはずもなく、<br />
けれど「知らない」と言い切って済ますのは<br />
あまりにも安易すぎるので<br />
こういうことももっと知っておかないといけないなあと<br />
反省した次第です。<br />
<br />
　「黄頁・日本語版」は出たと知った時に<br />
すぐ入手したかったものの、<br />
なかなか見つけられずくすぶっていた時、<br />
たまたまともざきさんに愚痴ってみたところ、<br />
「余分がありますわよ」と<br />
わけてくれたものです。いつもありがとう。<br />
<br />
ではみなさん、また9月号でお目にかかりましょう。再会！]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-08-01T16:28:37+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid79.html">
		<link>http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid79.html</link>
		<title>7月号の取材話</title>
		<description>みなさん、こんにちは。つーちゃんです(^^)夏本番、いよいよ暑さが厳しくなってきましたね。でも上海の夏はこんなものではありません。今のう...</description>
		<content:encoded><![CDATA[みなさん、こんにちは。<br />
夏本番、いよいよ暑さが厳しくなってきましたね。<br />
でも上海の夏はこんなものではありません。<br />
今のうちに体力しっかりつけてくださいね。<br />
<br />
今回はどうしても「蚊」対策に役立つものをみつけたかったのと、<br />
取材の申し込みをして写真撮影の許可待ちをしていた店が<br />
二軒あったのとで<br />
原稿を仕上げるのにずいぶん時間を要してしまいました。<br />
<br />
おまけに大学で留学生のちょっとした行事があって、<br />
それに参加することになっていたために頭は台詞でいっぱいだし、<br />
(コントで怠慢な食堂のおばちゃん、をやりました、ははは。<br />
誰？地のままやん！って言ってる人は。)<br />
今回統一テーマで取材することになっていた<a href="http://www.asiancrossing.jp/http://www.asiancrossing.jp/" target="_blank">ASIAN CROSSING </a>の<br />
原稿の締切も重なって時間的にはキビシイ月でした。<br />
(各国レポートの「中国」の記事を書いています。)<br />
<br />
それでも「上海薬房の気さくなおばちゃん」、<br />
燻煙剤を入れる容器を買いによった<br />
「復興路のとっても親切な荒物屋のおばちゃん」、<br />
「豫園・福祐路のおっちゃん」、<br />
久々に嬉しいものを感じることが多かった月でもありました。<br />
<br />
やっぱり人の出会いって嬉しいし大切ですね。<br />
<br />
ではまた来月お目にかかりましょう、再会！]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-07-01T16:37:46+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid78.html">
		<link>http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid78.html</link>
		<title>5月号の取材話</title>
		<description>5月号は記事が３つしかないのですが、西へ東へとよく動きました。「都市風情街」は、副編集長から「新しいお店ができてるみたいなんだけど、...</description>
		<content:encoded><![CDATA[5月号は記事が３つしかないのですが、<br />
西へ東へとよく動きました。<br />
<br />
「都市風情街」は、副編集長から<br />
<br />
「新しいお店ができてるみたいなんだけど、<br />
　移動の車の中からちょっと見かけただけなんで…」<br />
<br />
という話をいただいて、<br />
「200号あたりだよ」という言葉だけをたよりに<br />
　長楽路をえんえん歩きました。<br />
<br />
上海の住居表示の番地というのは、<br />
その道路をはさんで片側の末尾が偶数、<br />
もう片側が奇数、となっているのが基本なのですが、<br />
その偶数と奇数の番号の差が<br />
この長楽路ではとても大きいということを知る<br />
よい機会になりました。<br />
<br />
というのも、奇数側だと200号あたりというのは、<br />
襄陽北路からそう遠くない場所で<br />
「漂亮媽媽」の店がある辺りなのですね。<br />
<br />
けれど、偶数側はは成都南路に近い辺りなのです。<br />
皆さんにとってはそれのどこがおもしろいの？<br />
という話なのかも知れませんが、<br />
私にとっては今後非常に役立つことなのでした。<br />
<br />
「DECATHLON」は地鉄龍陽路站から少し歩いたところにあります。<br />
浦東といえども私にとっては乗り換えなしでは行けない場所で、<br />
なかなか足が向かないのですが、何度か足を運ぶこととなりました。<br />
<br />
店員さんの接客態度に好感が持てましたが、<br />
ダイビング関連の用品は<br />
ここで買ってどこで使うのかな〜、だとか、<br />
このキャンピング用品を家の庭で使う、<br />
とか言ったら泣いちゃうよ〜などと<br />
くだらないことばかり考えていた私です。<br />
<br />
このお店は上海在住の、<br />
それも浦東からはとても遠いところに住んでいる、<br />
ダンス大好き！な友人に教えてもらいました。<br />
<br />
「徐家匯の広告兄さん」は、<br />
取材に行った時は皆若いにいちゃんばかりだったのに、<br />
先日子供と徐家匯に出かけた時は皆おっちゃんでした。<br />
<br />
これからどんどん暑くなっていくのに大変だな〜と思いつつ、<br />
私があれを着たらダイエットサウナスーツのように効果があるかしらん、と<br />
またまたくだらないことを考えてしまいました。<br />
<br />
これは「お散歩しましょ」のともざきさんが徐家匯に出かけられた際に<br />
こんなのみかけたよ〜とメールで知らせてくださったものでした。<br />
<br />
というわけで、いろんな人に助けられている私であります。非常感謝。<br />
ではみなさん、また来月おめにかかりましょう。再会！]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-04-20T11:24:29+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid77.html">
		<link>http://tsubakuron.net/kurashi/log/tsubame/tsubuyaki/eid77.html</link>
		<title>お詫び</title>
		<description>しょっぱなから皆さんにお詫びしなくてはならないことがあります。それは、３月号（P55）掲載の「看板にご注意…」記事中の「SUNBUCKS COFFEE」の...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://tsubakuron.net/kurashi/img/tsubame/img157_sun.jpg" width="125" height="119" alt="SUNBUCKS COFFEE" class="pict" />しょっぱなから皆さんに<br />
お詫びしなくてはならないことがあります。<br />
<br />
それは、３月号（P55）掲載の<br />
「看板にご注意…」記事中の<br />
「<font color="#8c0c29">SUNBUCKS COFFEE</font>」のことなのです。<br style="clear:both;"/>なんとこの看板、私が日本に一時帰国している間に<br />
無くなってしまっていました。<br />
<br />
記事を読んで探しに行かれた方がいらっしゃったなら本当にごめんなさい。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>旧*tsubameのめ* &gt; つぶやき</dc:subject>
		<dc:date>2004-03-20T10:01:04+08:00</dc:date>
		<dc:creator>つばくろん（二姐）</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>つばくろん（二姐）</dc:rights>
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